小林工場

小林工場

野口総合研究所・小林工場は1992年に完成し、ナチュラルミネラルウォーター「銀河水」を製造しています。霧島山麓の湧水地が数多くある中、さらに質の良い水を求め、地下約200メートル掘り下げて、本物の「生きている水」を採取することができました。この素晴らしい水をお届けするために、こだわりの水職人たちが水づくりに懸命に取り組んでいます。

出の山公園

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小林工場は、名水百選 “出の山湧水” が湧き出る『出の山公園』にあります。「霧島連山の湧水群のひとつで毎秒1トンと豊富な水量をほこり、水質もきわめて良好」と、環境省から高く評価されています。
また『出の山公園』は、西日本有数のゲンジボタルの棲息地で、「ふるさといきものの里百選」にも選ばれており、毎年5月下旬から数万匹のホタルが工場周辺を乱舞し、幻想の世界へと様変わりします。この素晴らしい大自然が息づく地で、「銀河水」は生まれます。